NOBUKOアート基金

NOBUKOアート基金

主催の言葉

本展は、2019年に41歳で亡くなった実業家、河合伸子氏の遺志を受け、困難を抱える子どもや家庭に育つ子どもを支援する「NOBUKO基金」(公益財団法人パブリックリソース財団内に設置)と同一主旨のもと、異分野の事業として設置した「NOBUKO 基金アート」の事業です。アートは人々の心を潤し、活力を与えるものだという信念のもと、心が豊かになる作品が1点でも多く世に発信されることを願い、発足されました。従って、美術界のスターを輩出することが目的ではありません。人々の心の奥底に響く「絵と言葉のチカラ」を学生からプロのアーティストまで幅広く募集し、新しい表現ジャンルを育てます。
絵で語り言葉で綴る世界を、自由に表現してみませんか?絵と言葉は、あなたの内なるチカラと想像力で繋がります。

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夏ノ日 秋風ニ乗ル

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